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2013年8月29日 (木)

オープンキャンパス

子供の高校受験は親にとっても勉強だ。だいたい、自分のころとは制度が違うので、その仕組みから勉強しなくてはいけない。オープンキャンパスなんて言うのも、自分のころにはなかったような気がする。学校の雰囲気とかは、実際自分が行くとなると、やはり大事かなと思うので、子供にはオープンキャンパスはなるべく積極的に行くように言っている。先日は、私立高校のオープンキャンパスへ、親子で行ってみた。

私立高校は、生徒集めが経営に直結するので、参加者に景品を配ったりと、それなりに気合が入っているなと思った。その日は、3年生たちが校舎のあちらこちらにいて、うろうろしている私たちに声をかけてくれて、道案内などしてくれる。3年生ともなると、大人的な対応もできる子もいて、しっかりしてるなと、感心する。あちこちの教室で、部活動の様子が公開されていて、生徒たちが生き生きと活動している。

保護者だけ集められて、学校から話を聞かされた。宮城県では、まだまだ公立校重視で、私立は公立高校の滑り止めというのが現状だ。この高校では毎年2000人以上の受験生が受験し95パーセントくらいが合格する。これでテストの役割を果たしているのかなとも思うが、しかし、実際入学するのは300人前後で、定員を確保するのは大変な様子。私立にとっては、改めて受験料というのは貴重な収入なのだなと思う。

さて、今いい学校というのはどういうところだろうか?いつまでたっても本気を出しそうにない、そして成績もそれほど優れているわけでない息子や娘を預かってくれて、それなりにやる気にならせてくれて、それなりにものにしてくれる、面倒見の良い学校。親から見たら、そういう学校だろうか。かくいう、私も自分の家の家庭教育は棚に上げて、虫のいいことだけを願うそういう親で、そして、今実際、そういう面倒見の良い学校というか、そういうことを目指している学校が多いと思う。公立高校受験に悔しい思いをして、私立に行ったとしても、そこで本人たちが、生き生きと輝いていれば、いいのじゃないかと、初めて体験したオープンキャンパスで思った次第である。

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2013年8月25日 (日)

新聞記事より

地元の河北新報に東北電力の社長のインタビュー記事が載っていた。東北電力は、電気料金の値上げを通告している。記事の一部を抜粋する。

「協力企業も含めれば10万人超がわが社に連なっており、資材調達や請負コストの削減は地域経済に影響する」

「原発の経済性は高い。東通原発を7割の稼働率で運転すれば、年400億円超の燃料費削減を見込める。女川原発にも1000億円超を投資するが、再稼働することで回収できる」

「長期的に脱原発や減原発を進めるか否かは国の議論になる。電気事業者としては当面、原子力を再稼働し、電気料金を安定させることが必要だ」

ここからは、感想。10万人の政治力とはいかにもすごい。家族や下請けも含めたら50万人以上の政治力になる。何をやっても、この人たちの意のままになるわけだ。ぼくとしては、せめて「蟷螂の斧」ではないが、巨人を応援するのではなく、もっと良心的な業者から電気を買わせていただきたいが、残念ながら今の都会暮らしでは、ままならないところがある。できることと言ったら、なるべく節電して、巨人さんがさらに力をつけないようにするだけだ。

さらに、素人的な発想だが、同系会社の東京電力がプラント事故を起こして、その原因も分からないし、事故を収束する方法も分かっていない。こういう状態で、同種のプラントを動かすことに不安はないのだろうか?もし自分のところでも事故があったら、なんて想像はしないのだろうか。もしかして、自分のところでは絶対あんな事故は起きないと思っているのか。

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2013年8月23日 (金)

新聞記事より

地元の河北新報によると、「福島県が全県民を対象にしている健康管理調査で、福島市などに住む8~21歳の男女16人が新たに甲状腺がんの疑いがあると診断された。16人のうち6人はがんと診断され、手術を受けた。6月の前回公表時では、甲状せんがんの疑いのあるものは28人で、うち12人ががんと診断された。調査検討委員会の星座長は、別の県との比較でも特異性はなく、放射能の影響があると思っていない、と話した。甲状腺検査は7月時点で21万6800人が受診している」

自然な状態での、がんの発生率の数字はどうなのだろうか。10万人に2人くらいと聞いたことがあるが、そうだとしたら、福島の数字は多いような気がするが、しかし、そう思うのは統計学が分かっていない素人の勘違いで、山下氏の後を継いだ星座長が言うように、何の心配もいらない、自然な状態ということなのだろうか。真実というのは、よくわからないものだ。

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2013年8月20日 (火)

高校野球

今年の高校野球は見てしまうよなあ。ベスト4に東北勢が2校も残っている。深紅の優勝旗が、初めて白河の関を超えてくれないだろうか。花巻東も日大山形も県外出身者はそんなに多くないそうだ。花巻東の身長156センチの千葉君はすごい。ファールで粘ってフォアボールを選ぶ。相手にとっては嫌な選手だ。体は小さいのに、よくこれだけ活躍する。群馬にゆかりがあるぼくにとっては、群馬県から、前橋育英が残っているのもうれしい。2年生エースの高橋君はいいピッチャーじゃないか。プロでも活躍してほしい。将来が楽しみだ。

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2013年8月18日 (日)

備忘録

1946年8月31日ニュルンベルグ裁判におけるベーリングの証言

「もちろん一般国民は戦争を望みません。ソ連でも、イギリスでも、アメリカでも、そしてその点ではドイツでも同じです。政策を決めるのはその国の指導者です。そして国民は常に指導者の言いなりになるように仕向けられます。難しいことではない。われわれは他国から攻撃されかかっているのだと危機を煽(あお)り、平和主義者に対しては、愛国心が欠けていると非難すればよいのです。そして国を更なる危険に曝(さら)す。このやり方はどんな国でも有効です」

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2013年8月14日 (水)

恥ずかしながら村上春樹

恥ずかしながら村上春樹である。生まれて初めて村上春樹を読む。もともとぼくはあまのじゃくな性質なので、世の中でいいと言っている人が多いと読みたくなくなるし、世の中の人がみんなが非難する人を応援してかばってあげたくなる。こうすれば世の中のバランスがとれるだろうというぼくなりのバランス感覚のつもりだ。だが、今まで村上春樹を読まなかったのは、世の中の流れに抵抗したかっただけではない。時代の順に読んでいくという、ぼくの読書計画(はたから見たら馬鹿げたものだろうが)のせいだ。

この計画を思いついたのは大学時代だ。もともとは、小説や文学作品ではなく、哲学書や社会科学系の書物を読む場合に思い立ったことだ。いきさつは、大学の授業にある。社会科学系の大学で受ける授業は、たいてい西洋の人物や著作を引用して「○○によれば…」なんてやって、西洋の学者や学問をやたらありがたがっていた。ぼくはこれを聞いて、それなら授業に出席しなくても、直接○○に当たればいいのではないかと、不遜にも思った。(今、考えれば本当に不遜な考え方だ。授業で講義してくれる先生は、西洋の著作の原典にも詳しく当たっていただろうし、現地に留学もしていただろうから、そういう先生の授業から学ぶこともたくさんあったはずなのに)。それで、例えばニーチェを読んだとする。すると、ニーチェはその著作でヘーゲルを前提として論じている。そこでヘーゲルの著作を読むと、彼はその著作でカントを前提にして述べている。それでカントを読んでみると、今度は…というふうに、学問というのは、その時代までの学問的成果を前提としているものだから、前提が分からなければ、その学問も理解できないということが分かった。そこで、これはもう最初からさかのぼってやるしかないなと思い、ギリシャ哲学のプラトン、アリストテレスから順に読んでいく計画を立てたのだ。それがおよそ20歳前後のことで、それから30年たってようやく西洋の学問については1900年代にやってきて、近ごろはやっとシモーヌ・ベーユやジョルジュ・バタイユを読んでいる。

西洋文学については、ギリシャ・ローマの古典作品から始めて、ようやく20世紀文学まで来た。20世紀になると西洋文学だけでなく、ラテンアメリカ文学にも見るべきものがあり、読みたい本がたくさんでてきてきりがない。

日本文学でさすがに記紀万葉から始めていたのではいつまでたっても近代文学にはたどり着けないので、記紀万葉から江戸時代までの古典作品と、明治以降の近代文学作品に分けて読むことにした。20歳前後に漱石・鴎外あたりから読み始めた日本の近代文学も30年たってようやく現役の生きている作家にたどり着き、そこで村上春樹を生れてはじめて読んでみたというわけだ。

しかし、この読書計画、本当に馬鹿げている。というのも、村上春樹さんなんて別に誰かの先行作品を前提としているわけでなく、(もちろん彼が影響を受けた作家というのはいるのだろうが)、何も知らなくても十分読めるのだ。そもそも、読書は自分が直感的に気にいりそうな本を手当たり次第読めばよく、面白くなければ面白くないし、面白いと思えばそれでいいのだということが30年かけて分かった。本当に愚鈍な男だ。そういうわけで、綿谷りささんや山田詠美さんなんて本当に才能ある女性だなと読んで感心したし、吉本ばななは面白いと思わなかったし、ばななのお父さんにも大学の受験勉強で苦しめられて以来、親娘で相性が悪いと確認できた次第である。

さて、村上春樹であるが、一番人気がある「ノルウエーの森」がとっつきやすそうだし、いちおう村上春樹は当然読んでますって顔をする下心からも、読んでみた。うーん、おもしろい。やはり村上さんの本が、これだけ支持されて売れるのも納得いった。舞台は70年安保のころの大学だ。「日帝粉砕」などと革命を標榜する学生がたくさんいる騒々しい世相の中で、主人公はそういう「大きな物語」「大文字の世界」に背を向けて、自分の「小さな世界」を大事にし、率直に生き、苦しむ。村上さんは、著名人だが原発についてなにも発言しないし、唯一政治的な発言と言えばイスラエルでの「壁と卵」の譬えで、割れる卵の方に立つということだけだが、彼本人も政治や「大きな物語」は大嫌いなのだろう。ぼくも、左翼だろうが右翼だろうが、個人の小さな世界、苦悩や悲しみに満ちた大切な小さな世界を踏みにじる「大文字の物語」はとても胡散臭いと思うし、信じない。村上さんが作り出す、悲しみに満ちて美しい小さな世界に共感する日本人が、こんなにもたくさんいるということは、日本人のバランス感覚がすぐれているということで、とてもいいことだと思う。

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2013年8月12日 (月)

ヘルプマン

お隣の老人夫婦大丈夫だろうか。朝から晩まで大音量でテレビを見ている。道路にも、そして我が家にもその音が響き渡っている。そして、おじいちゃんは、夏であれば朝の3時半か4時頃から起きて活動をしている。工作物が好きみたいで、本格的な機械を持っているようなのでグラインダーか何かで削る音が聞こえてくる。そして、多分散歩もあまりさせてもらっていない、しつけの悪い飼い犬も、朝の4時頃から何かをねだって鳴く。犬については、我が家では我慢しているが、他のお隣さんが保健所に苦情を申し立てている。

と、ここまで書いたが別に愚痴を言いたいわけではないのだ。ぼくの生活もお隣さんに合わせて朝型にすればいいわけだし、それにぼく自身も若いころに比べたら、あまり睡眠時間を必要としなくなっているみたいで、自然に朝、目が覚める。

それでいいたいのは、京都のゲストハウスで「ヘルプマン」という、老人介護の問題を扱った漫画を読んだということだ。マンガと言っても侮るなかれ、本当によく描けている。日本全体としても、老人問題や介護の問題はもうどうしても避けて通れない問題だということが身につまされる漫画なのだ。ぼく自身も、体や頭が、どう見ても若い頃よりは衰えている。本当にひとごとではない。

それで、「ヘルプマン」にも、一日中大音量でテレビを見ていて近所から迷惑がられる老人の話があったのをちょうど思い出したのだ。我々は、「おじいちゃん」「おばあちゃん」と言って老人をひとくくりに済ませるが、みんなそれぞれの人生を歩んできて、抱えているそれぞれのものがあるのだ。それを無視して老人と接することがいけないのだということを、「ヘルプマン」から考えさせられた。だから、隣のおじいちゃんの工作好きも、きっと彼の人生の大事な部分とかかわっているのだと思うと、むやみに腹を立てる気にならないのだ。

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2013年8月10日 (土)

集団的自衛権行使

選挙で大勝した自民党が、いよいよ憲法改正の動きを強めている。その前段階として、集団的自衛権の行使を容認することにしている。集団的自衛権の行使とは、「同盟国が攻撃されれば、それを自国への攻撃とみなし、攻撃した国へ武力で反撃する」ということだ。持って回った言い方をやめれば、「アメリカが攻撃されれば、それを日本への攻撃とみなし、日本はアメリカを攻撃した国へ武力行使できる」ということだ。

アメリカのような横暴な国に対して、なぜこんな義理立てをしなければならないのだろう。義理立てをするだけの利得や理由がある人はいるのだろうが、少なくとも庶民は得することはないと思う。集団的自衛権が行使されて犠牲に巻き込まれるのは市民だろうから、いい迷惑だ。アメリカは、国連の決議を経ないで、勝手にイラクやアフガニスタンに攻撃を仕掛けて、非戦闘員を殺すような国だ。イラクやアフガニスタンが、アメリカに抵抗して、アメリカ兵に発砲すれば、日本は集団的自衛権を行使して、イラクやアフガニスタンに兵士を送ることになる。

こういうふうにいえば、愛国者と称する人たちは、「お前はどうやって自分の国を(アメリカ抜きで)守るつもりなんだ」「自分の妻子が、他国の軍隊に殺されそうになっても、おまえは何もしないのか」とか言うだろうが、それは何か論点のすり替えのような気がする。民族の独立を守るのはやぶさかではないし、愛する人たちも守りたいと思うが、もっと別の手段でだってそれを達成できると思うのだ。

BBCの調査によれば、日本は、世界に良い影響を与えている国の上位にランクされる。それは、戦後日本が平和憲法のおかげで、他国との戦争にかかわることがなかったことが、とても大きいと思う。バックパックを背負って世界を旅して思ったのは、日本人は、大方どこの国でも好感を持って受け入れてもらえるということだ。それに対して、アメリカとその中東の同盟国は、嫌われていた。自分の価値観を他国に押し付け、戦争を仕掛けるのだから、好意を持って受け入れられないのは当然だ。だから、ぼくは、平和憲法にもっと誇りを持っていいと思うのだ。

今年も8月で、広島・長崎の原爆忌がやって来た。愛国者と称して靖国神社に参拝する人たちが、なぜ、最大の戦争犯罪と人道に対する犯罪である、原爆投下や空襲に対して告発しないのだろうか。それどころか、集団的自衛権行使で、世界全体を敵に回し、日本人だからといってもう安心して世界をのんびり旅することもできなくしようとしているのは、なぜだろう。

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2013年8月 6日 (火)

いわきで仕事

仕事で福島のいわきに来ている。ここには、原発から20キロ圏内に位置していた高校が、避難した分室がある。その高校の受験生たちの小論文を指導してくれ、という依頼だ。進路の岐路に立つ高3生たちの希望の進路の夢がかなえられるよう、ぼくも全力で支援する。

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2013年8月 4日 (日)

帰宅

子供を京都のキャンプにお願いして、ぼくの方は帰宅します。キャンプではインターネットも、手持ちの漫画もないので、集中して勉強できるでしょう。蒸し暑い関西から東北に帰るので、すずしいのでは期待していますが、ニュースでは仙台も梅雨明けしたそう。ついてない。でも、農作物のためには、暑い天候もありがたいか。東北に帰れば、またまじめに仕事に取り掛かります。

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2013年8月 2日 (金)

受験勉強か人生勉強か

ゲストハウスに泊まっている。ゲストハウスってなんだろうか。安宿である。いろいろな人がいる。いろいろな人と言っても、上の方の人はあまり見たことがない。いろいろ問題を抱えて生きていて、宿のスタッフをやっている人、半年働いては、旅に出ている人。わるい人たちでないので、ぼくは好きだ。いろいろな人生模様が見られるので、こういうところに泊まって観察するのがぼくは楽しい。

受験生の娘も、どうせ家にいてもだらだらしているだけだし、保養のついでに京都見学しながら一緒にゲストハウスに泊まっている。さすがに受験生なので、午前と夕食後は宿で勉強というお約束だ。集中力もやる気もないが、なぜか人当りだけはよく、年上のゲストハウスの住人に囲まれてもへらへら話をしてしっかり人生勉強はしている。

午後からは、嵐山にいく。

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渡月橋に来たのも30年ぶりくらいだろうか。桂川が涼しそう。魚になりたい。

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天竜寺の庭は広大で、まるで植物園のようだ。池があり、ビオトープである。天竜寺の庭園を抜けると、嵐山の中に自然の遊歩道がある。

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途中珍しい神社があったので、お参りをして、「どうか守ってください」とお祈りをしておいた。きっと神様も悩んでいることだと思う。全国にもここしかない神社で、絵馬には美容院関係の方の繁盛を祈る文字や、「現状維持」「DNAに勝てますように」などの文字が。

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祇王寺へ。平家物語の祇王、仏御前の物語は哀れで、平家物語の中でも好きなエピソードだった。彼女たちが、なるほどここで出家したのかと感慨深かった。苔寺以上に、この苔の庭園はいいと、宿の人も勧めてくれていた。

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2013年8月 1日 (木)

日本庭園

午後から、お寺参りに。一休禅師や沢庵和尚がで有名な大徳寺。広大な寺領地にいくつもの庵が立ち並ぶ。石庭が美しい。観光客も少なく、ゆっくり庭を見れた。

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近くの今宮神社に。お寺もいいが、神社も落ち着く。

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北山に向かい、光悦寺に。本阿弥光悦がここで暮らした。茶室や庭を見て回る。

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竹で作った生垣が美しい。午前は雷雨だったが、午後から晴れて蒸し暑くなった。歩いてばててきた。夕方なので、最後は清明神社にお参りする。我が家の子供たちは、漫画を読んで安倍清明が好きになった。

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受験生が二人いるので「学力向上お守り」を2つ買って帰る。

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